2017年7月25日 (火)

H子ちゃんとまた飲むことに

 東久留米のH子ちゃんから電話があって、また飲むことになりました。7月は都合がつかないので、来月にでもということになりました。4月以来になります

2017年7月23日 (日)

ユーチューブの練習を兼ね

 8月27日に救援会都本部の催し物「救援ひろば」があります。この救援ひろばで私は動画を撮ってネットで流そうと考えているのですが、ユーチューブは観るだけで、動画のアップは久しくしていないので、練習を兼ねて「茶白のご飯タイム」をアップしてみました。

 試しにやってみて、わずか1分ほどの動画をアップするのに一時間ほどかかったのには驚いてしまいました。ネット接続が光でないからかもしれませんが、救援ひろばで撮る動画は20分ほどのものですから、これをアップするのに丸一日かかってしまうのでしょうか。不安になってきましたよ。

2017年7月22日 (土)

今年の都大会はお茶の水で

 昨年は河口湖で開かれた救援会東京都本部大会、今年はお茶の水でだそうです。宿泊することもなく、朝から平労センターで開かれて夕方解散になる模様。昨年の河口湖の時は、兄もまだ健在で、ネコの面倒は兄が見ていましたが、いまは私がネコの飼い主です。
 カリカリと煮干しとかつお節と水をタップリ用意して、ネコトイレをキレイにして出かけても、一泊二日が限度で、この一泊二日もできたら避けたいところなのです。

2017年7月18日 (火)

居酒屋「昭和」前まで

私は今井さんのブログの愛読者で、今井さんがしばしばブログに「昭和」という居酒屋の事を書くのを読んで、以前から一度行ってみたいと思っていたところ、15日(土)の北陵東京の会総会に今井さんも見えていて、喫煙所で顔を合わせたときに、その話をしたんです。すると「来週の火曜日に行きますよ」と言われたのです。来週の火曜日って、要するに今日のことではないですかね? スマホの扱い方とか、ついでに今井さんに分からないこと聞けるかもと思って夕方出かけたんですが、休業で閉まっていたんです。なんだかなー、って感じです。(下は証拠写真二枚)
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雹(ひょう)が降りました

 東京豊島区で雹が降りました。急にどんよりとした雨雲に上空を覆われたと思ったら、雨が降り出し、バチャバチャ雨戸を叩く異様な音。不審に思って玄関ドアを開けて見ると、暴風雨に雹が混じっていました。各地に被害をもたらしている大雨って、これのことかと思いましたよ。幸い短時間で済み、いまは青空です。
 我が六畳間の隣りの八畳間、天井から雨漏りです。平成3年7月完成ですから、我が家は築26年になります。台所もガタガタだし、リフォームとか新築とか、考えなくてはならない時期に来ているようです。

「交点O……」、てなおしすることに

「交点O……」のネット公開、今日するつもりでいましたが、公開前に一読したところ、若干手直しすることになり、公開がさらに延期になりました。手直しといっても本当に若干ですので、今月中には公開します。

2017年盂蘭盆会御せがき法要

 昨日は午後から、日暮里のお寺で開かれた盂蘭盆会御せがき法要に出席してきました。お寺に着いたのは正午頃と思います。

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 お寺に着いてすぐにお墓参りしました。住職にお塔婆料をお払いして、お寺が用意して下さったお昼ご飯をいただきました。お塔婆は、今年は兄の新盆につき、大きなお塔婆と先祖代々供養のお塔婆とを、私と姪っ子で計三本立てました。

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 午後1時からお坊さんの有り難いお話を聞いて(法話)、午後2時から法要でした。顔見知りの檀家さんから、毎月17日のお経の会に誘われました。このところ教会に行っていなし、聖書通読やお祈りは自宅でするので、お寺で法話を聞くのもいいかもしれません。
 帰りに久しぶりに日暮里ルノアールに寄って、コーヒーを飲みながら読書しました。何を読んだかというと、つくられた恐怖の点滴殺人事件: 守大助さんは無実だです。往復の電車の中でも読み、家の帰ってからも読んでました。
 それにしても、スマホデビューしたものの、スマホで写真を撮るのって難しいですね。

2017年7月16日 (日)

北陵東京の会第3回総会

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 昨日は午後からお茶の水の平和と労働センターで開かれた、北陵クリニック事件東京の会第3回総会に行ってきました。ご両親と弁護団長が見えるとのことだったのですが、大助さんのお母さんが体調崩されたそうでご両親は急遽欠席。暑さにやられたのでしょうかね、お大事に。
 この総会で、私は正式に東京の会世話人になりました。いろいろアイディアが出て、活動の幅が広がるといいですね。
 またこの総会で、「つくられた恐怖の点滴殺人事件: 守大助さんは無実だ」という本を買いました。これから読みますが、鑑定のことなど専門的なことが分かり易き解説されているようです。

内容紹介 2001年、北陵クリニック(仙台市)の准看護師の守大助さんが患者5人の点滴に筋弛緩剤を混入して殺害したとして逮捕・起訴された。裁判では、弁護側は「事件や犯罪ではなく、患者の病変などにすぎない」として無罪を主張した。しかし、裁判所は、弁護側の医学・科学鑑定を完全に無視して有罪判決を下した。本書は、えん罪解明の決め手となる難解な鑑定をやさしくかみ砕いて解説し、守さんの無実を浮き彫りにする。

刊行に寄せて……鳥越俊太郎

第1部 捜査・報道の合作えん罪
第1章 幻の連続殺人事件――筋弛緩剤点滴はなかった………阿部泰雄
第2章 「筋弛緩剤点滴殺人事件」報道――冤罪を助長した警察情報の垂れ流し ………山口正紀

第2部 無実を明らかにした再審請求の新証拠――事件性なしを証明
第1章 筋弛緩剤は検出していない――確定判決唯一の証拠・警察鑑定はまちがい………志田保夫
第2章 「筋弛緩剤中毒」という診断は誤り――女児の急変原因は「ミトコンドリア病」……… 池田正行
第3章 「守自白」は、虚偽――むしろ無実を証明している………浜田寿美男

第3部 守大助さんの無実の訴えと支援の呼びかけ
私は無実です 公平な裁判を求めて、頑張っています………守大助
無実の守大助の母として多くのえん罪被害者と支援者とともに頑張ります………守祐子
守大助さんは、明るくて責任感の強い人です………篠原幸子
白衣の看護師・守大助さんを塀の外へ取り戻そう………草野照子

2017年7月13日 (木)

未だ着地せず

 この記事を書いたのが本年2月16日ですから、すでに5カ月ほど経っていますが、未だ着地していません。この5カ月ほどの間にも波乱があって、ネットワークメンバー確定に至っていないのだと思います。神に祈りつつ、その時を待ちます。

今日からお盆

 我が家には、先祖代々のお位牌があることから、お盆の入りにつき、バタバタしていました。一年前のお盆は、兄と一緒にご先祖さまをお迎えしましたが、この兄もご先祖様の仲間入りしてしまったので、今年は私一人です。このお位牌を、姪っ子・甥っ子に、どう引き継がせるか、大問題を抱えています。

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