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2015年10月

2015年10月31日 (土)

明日から台所をフルに活用します

 四連休初日の今日は墓参と豊島区立郷土資料館に行って、その帰りに池袋の居酒屋に入り、資料館でもらった資料を読みながら一杯飲んでしまいました。給料後にこのくらいのことしてもいいじゃないかと思っていますが、それも今日までのこと。明日からは改造した台所をフルに活用し、糠床作りや読書や書き物に励もうと思います。

2015年10月墓参と「池袋は副都心だった」

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 日暮里の寺にお墓参りに行ってきました。母が亡くなってから、日暮里のお寺にほぼ毎月一回出かけるようになって、今月も欠かすことなくて良かったです。
 そしていつものように墓参後にルノアールに入りました。今日は軽食(サンドイッチ)と温かい紅茶をいただきました。

 昨日の時点では、このまま真っ直ぐ帰宅するつもりでいたのですが、今日になって予定を変更し、池袋の豊島区立勤労福祉会館7階豊島区立郷土資料館に行きました。

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 豊島区立郷土資料館では、11月29日まで「池袋ヤミ市と戦後の復興」という特別展示会が開かれていて、これを見に行ったのです。両親から聞いている空襲や闇市などの写真や模型などを興味深く、また、私も子供の頃に、池袋西武・三越・丸物デパートの屋上遊園地で遊んだ世代ですので、昭和30年代から40年代頃の大塚や池袋の写真などを懐かしく思いながら見てきました。

 ところで、私はバブルの頃にアルバイト先の本屋の奥さんと喋りこんだ際、「高層ビルが立ち並ぶ繁華な新宿が副都心なら、池袋や板橋や日暮里が都心であるわけがない」と話しています。が、今日いただいた資料の中に、「1958(昭和33)年には、東京都心部の機能分散を目的として、新宿・渋谷とともに池袋は副都心に指定され……」と書いてるのです。誰から(=どこから)副都心に指定されたのか知りませんが、池袋は副都心だったんですね。


 

2015年10月30日 (金)

浜菱届きました

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 たったいま、中国の天日塩「浜菱」が届きました。明日からの四連休で、この浜菱を使って糠床作り直してみます。750g入り×2ですので、半年以上もちますね。

2015年10月29日 (木)

今月のお墓参りは31日

 今月のお墓参りは31日(土)になります。午後早い時間(1時~2時)にお寺に着くようにし、お参りを済ませたらルノアールでコーヒー飲んで、家に帰ります。東武11階のお店が閉店したんで、お墓参り後の行動パターンが変わってきました。目下交流磁気体験会が開かれているので、これにも行かないとなりませんのでね。

2015年10月27日 (火)

台所書斎、なかなか良いです

 羽を広げればテーブルにもなるバタフライ式のワゴンテーブルで少し勉強してみました。手暗がりの問題は問題のうちに入らない程度でした。今日は温かいので寒さはあまり気になりませんでしたが、寒くなったら対策講じなければならないでしょう。我が六畳間にはネットにつないだパソコンがあるので、気が散って、どうしても一つのことに集中でません。図書館の閲覧室利用同様に、「今日はこれを読む」「今日はこれを書く」と決めたものだけを台所に持って行って集中的に読んだり書いたりすることになりそうです。

2015年10月26日 (月)

佐藤優「プラハの憂鬱」

内容紹介 私が祖国のためにしたことをマサルに知ってほしい。私はもう故郷に帰れないのだから。1986年ロンドン。外交官研修中の私は、祖国の禁書の救出に生涯を捧げる亡命チェコ人の古書店主と出会った。彼の豊かな知性に衝撃を受け、私はその場で弟子入りを願い出た――神学・社会主義思想からスラブの思考法、国家の存在論、亡命者の心理まで、異能の外交官を育んだ濃密な「知の個人授業」を回想する青春自叙伝。
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 佐藤優さんの「プラハの憂鬱」を読みました。佐藤さんは尾崎さんを偲ぶ会の呼びかけ人の一人だったので、私も偲ぶ会当日にお目にかかっています。私が佐藤優さんの名前を初めて知ったのは、モスクワの北野氏のホームページのオススメ本コーナーで紹介されていたのを読んだ時です。モスクワの北野氏オススメ本のうち、ビル・トッテンさんの「アングロサクソンは人間を不幸にする」などは読みましたが、佐藤さんの「国家の罠」は読んでいないし、私はテレビも新聞も見ませんから、鈴木宗男事件については、小耳にはさんだくらいで、佐藤優さんが関係していることはごく最近まで知りませんでした。ま、私自身が、空き巣だのオートバイだの共謀罪だのに悩まされていた事件当事者なわけで、それどころじゃなかったとも言えますが。そんな佐藤さんのことを山崎さんがしばしばブログで取り上げているし、尾崎さんを偲ぶ会でご本人にお目にかかったこともあり、何か一冊読んでみようと思った次第です。
 佐藤優さんは同志社大学院神学部を出られた神学者なんですね。佐藤さんが外務省に入ったのも、チェコスロバキアの神学者フロマートカの研究のため、外務省に入れば、冷戦下のチェコに行けるかもしれないという希望を抱いてのことだった。そして外務省に入ったものの、ロシア語を勉強するためにイギリスに留学させられる。本書「プラハの憂鬱」は、このイギリス留学時代に知り合った亡命チェコ人ズデニェクとの思い出をつづったものです。


 さて、本書を読み終みながら、心に残ったところを書きとめたので、紹介します。
 
過去の資料はそれこそ無限にある。そこから何を選び出し、どうつなぎ合わせるかによって物語が形成される。パラッキーやマサリクのような優れた編集者がいなければ、チェコ民族が成立することもチェコスロバキア国家が建設されることもありませんでした。逆にスターリンのような恐ろしい編集者がいると、ああいう国になってしまう。もっともチェコスロバキアの共産主義者には、優れた編集能力を持つ人がいなかった。ソ連から制度もイデオロギーもすべて輸入した。チェコのどんな田舎町に行ってもレーニン通りとプーシキン広場があります。チェコの共産主義者が独自の編集能力を持っていれば、こんなことにならなかった。(マストーニクス氏談 132頁)

「亡命者の男たちは、いつも暗い話ばかりするの。そして、自分が悲劇の主人公のような顔をする。亡命者は歴史を正面から見ることができない。マサル、あなたは外交官になるのだから、公式の歴史、強い者の歴史をまず学ぶことを勧めるわ」(ヘレナ)
「ヘレナの勧めるアプローチは正しいと思う。特に外交実務家として必要になる歴史は大国の歴史であり、しかも王、大統領、外務大臣、外務官僚、高級軍人の視座にたった歴史だと思います」(ズデニェク)
「そういう歴史は高校で十分学んで来ました。私は民衆史や小国の歴史に関心があります」(マサル)
「チェコの歴史を勉強する人が民衆史や小国の歴史に関心を持つのは、ある意味で当然ことです。それ故に、あえてマサルには大国の歴史を勉強して欲しいのです。特に、ロシア、ドイツ、英国、ハプスブルク帝国の歴史について勉強して欲しいのです。これらの帝国が、現実の歴史をつくってきました。その隙間でしか、私たち小さな民族や国家は生き残っていくことができないのです。それだから、まず大国の歴史をおさえて、大国が紛争を処理するときに小国を『釣り銭』のように取り扱うことを理解し欲しいのです」(ズデニェク)
「そういう視座で歴史を見るのは不愉快です」
「確かに不愉快です。しかし、それが現実なのです。マサルは、どう考えているかわからないが、日本は大国です。日本は、世界に影響を与えるプレイヤーとして近代史をつくりました。第二次世界大戦に日本は敗北しましたが、全世界を相手にして戦って、あそこまで持ちこたえた日本に対して、全世界が畏敬の念を抱いています。そして、第二次世界大戦後の日本は、軍国主義路線を放棄して、経済力で世界を席巻した。ただし、日本という大国から見た世界史と、他の大国、例えば英国から見た世界史は異なります」(ズデニェク)(152頁)
 私の一言 私も、強い者の歴史(公式な歴史)を、まず学ぶべきだと思います。強い者(覇者)が変われば、公式な歴史も書き換えられる。ヒットラーはピストル自殺したと教わってきましたが、ヒットラーは生きていたという情報がポチポチ流れるようになっています。時代の変わり目なんでしょうね。

私たちが言うところのキリスト教(カトリック、プロテスタント、その他)とは、見解、思想、教義、礼拝や組織の規則に存するものではないことをまず述べておきたい。信仰とは『召命を受けた』という強い意識がないと成り立たない。教会が――旧い契約であれ新しい契約であれ――生まれたのは、思想家、哲学者、道徳家、宗教的な夢想家、あるいは司祭や信徒の組織者の足元においてではない。教会が生まれたのは常に、個人または人々が、逃れることのできない非常に重要な使命のために呼びかけられたという意識に包まれるところである。聖書のあらゆる登場人物、あらゆる出来事の背後では、ときに大きくときにやや小さく天の声が響く。さあおいで。行くのだ。お前に託す課題を受け止め、行きなさい!」 (ヨゼフ・ルクル・フロマートカ〔平野清美訳、佐藤優監訳〕『人間への途上にある福音 キリスト教信仰論』新教出版社、2014年、21頁)162頁
 私の一言 私が元亭主とバブルのことで言い合いしていたのは、召命を受けたからなんだと思います。あの頃から私は、神以外のいかなるものも信じないと思うようになっていますので。
 余談ですが、尾崎さんを偲ぶ会で佐藤さんにお目にかかって驚いたのは、そのメタボぶりです。私も数年前までメタボで、「食生活を改善しろ」「少し運動しろ」と健診の度に言われていました。そしてバドミントンと食生活の改善(外食せずに体育館で手弁当を食べる)と運動前のブラックコーヒーのおかげで、メタボから脱却しました。が、佐藤さんのメタボぶりは私の比ではない。お医者さんに運動しろって言われないわけがないんですが、本書「プラハの憂鬱」(192頁)に「僕はフォークダンスが嫌で、幼稚園を長期欠席。小学校から大学まで体育は苦手科目」と書いてあるのを読んで、私は絶望的かもしれないと思うようになっています。佐藤さんには、アクアウォーク(プールの中を歩く)をオススメしたいんですがね。

5:1、もらっちゃおうか

 いま、近所のスーパーで交流磁気治療体験会が開かれていて、私も毎日30分の治療を体験に行っています。同じスーパーで長年電位治療器体験会を開いていた1:1の会社が、昨年から電位治療器ではなく、交流磁気治療器体験会を開くようになったものです。1:1のホームページには交流磁気治療器を取り扱っているようにはなっていないので、交流磁気のオニイサンは本当に1:1の会社の人なんだろうかという素朴な疑問がぬぐえずにいますが、この問題の深追いはしないことにします。オニイサンの話によると、交流磁気のほうが電位より血行の改善に即効性があるとのことです。
 で、毎日通っていると、5:1体験会場で顔なじみになっていた人とも顔を合わせるようになるのですが、昨日その一人から耳寄り情報を得ました。5:1購入者で5:1を買ったものの使っていないから誰かに無料であげると言っている人がいるのだそうです。私、もらっちゃおうかしら。それともパワーヘルスの通電マットを新調して、4500にかかり続ける?
思案中です。

2015年10月25日 (日)

調味料ジプシーはレシピ確定のため

 私が調味料ジプシーしているのは、レシピの確定のためです。私の自慢料理に「里芋とニンジンと豚肉の煮物」があります。かなり美味で、新井薬師のマスターからも合格をもらったし、山崎さんの哲学研究会飲み会に持って行ったときも、好評でした。それがあるとき、自分で食べてても美味しくない。原因を探ったところ、使っている砂糖を変えていたのです。これ以来、調味料ジプシーを始め、砂糖は元のきび砂糖に戻しました。醤油も、丸大豆が良いとか、ヒゲタが美味しいとか言われていますよね。ヤマサからも丸大豆醤油出ていますが、私が使っているのは、丸大豆ではないヤマサ醤油です。これは母の代からの踏襲です。どういうわけかは母がヤマサ醤油を使っていて、我が家の雑煮等、長年これで作っているので、他は試さないことにしています。
味噌はタケヤ味噌で決まり。というか、今回初めて塩分控えめのタケヤ味噌を買ってみました。これが我が家の定番になるかもしれないし、元に戻すかもしれない。みりん・料理酒はタカラ。
 当然と言えば当然ですが、調味料を変えると味が変わるんですよ。調味料ジプシーを早く終わらせて、自分のレシピ確立させたいんです。

浜菱、買っちゃいましょう

 浜菱750g入り2袋。買っちゃいましょう。

ただ今、台所改造中

 羽を広げればテーブルにもなるバタフライ式収納ワゴンで勉強できるように、目下、台所改造中です。明日あたりから試験的に利用してみます。次の四連休で、六畳間の改造しようと思います。六畳間を書斎にするという考えもありますが、我が六畳間にはネットにつながったパソコンがあるので、勉強に集中できないように思います。六畳間をどのように改造するかは未定です。

2015年10月22日 (木)

フェイスブックから「たがや亮さんご存知ですか」というメール

 フェイスブックから「たがや亮さん他二名をご存知ですか」というメールが届きました。他二名は存じ上げておりませんが、たがや亮さんなら知っている()ので、クリックしたものの、そこから先、どうしたらいいのかフェイスブックの使い方が分からないのです。一昨日、月刊日本辻説法の帰りに下村さんからも、「フェイスブックやれ」だの「ツイッターやれ」だの言われました。使い方、下村さんに教わろうかしら。

六畳間を書斎に

 先ほど、台所を書斎に改造するようなことを書きましたが、あの台所、冷暖房が効きません。高血圧の薬を飲むようになってもいますから、寒いところで立ち働くならまだしも、長時間座っているのは良くないし、調味料ジプシーするほど料理好きなら、台所は台所としての役割に特化し、六畳間を書斎化したほうが良いんじゃないでしょうか。布川事件の資料など、要らないものを処分して、今後の展開のためにスペース確保したいと思います。

C銀行、再調査したほうが良いのでしょうか

 C銀行、再調査したほうが良いのでしょうか。面倒な手続きとバカに高い手数料のため調査を止めてしまったのですが、再調査したほうが良いのでしょうか。

それとも浜菱試してみる?

 それとも更に塩ジプシー続け、浜菱試してみる? 糠床を作り直したいので、塩を買うとしたら二袋になります。糠床作りに使用したとしても、二袋(1キロ×2、さもなければ750g×2)あれば、次の塩ジプシーは半年後になります。

塩は天外天塩に一本化?

 塩は天外天塩に一本化したほうが良いんでしょうか? これでキュウリの板ずりもできるなら、使用時に若干量を減らせばいい。

次の四連休で台所を書斎に改造

 今日は休みで明日出勤すれば明後日から四連休です。ほとんどを家事に費やすと思いますが、この四連休で台所を書斎に改造したいです。台所を書斎にするというアイディアは以前からありましたが、我が家の台所には、羽を広げればテーブルにもなるバタフライ式の収納ワゴンがあります。図書館の閲覧室より、これを利用するほうが賢明ではないかと思うようになっています。ただ、天井から吊られている蛍光灯の位置の関係で、手暗がりになるのが難点です。これを改善するためにケータイサイズの明かりを購入したこともあるのですが、本やノート全体を照らすには照射面積が狭く、やりにくくて仕方ありません。Zライト買おうかしら。

2015年10月21日 (水)

2015年10月20日月刊日本辻説法

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  昨夜、新橋SL広場で行われた月刊日本の辻説法に行ってきました。山崎さんがご自身のブログで「ご参集を」と、呼びかけられていたので行ってみたのです。哲学研究会の下村さんも来ていて、帰りは山手線で一緒に帰ってきました。最新号(11月号)をゲットしました。

2015年10月20日 (火)

塩ジプシー止めようか

 天日湖塩、かなり気に入っています。塩ジプシー止めて、これを我が家の定番にしようか。

塩ジプシー再び

 6月に買ったモンゴル岩塩「天日湖塩」が、もうあと1~2週間でなくなります。振り掛けて使う塩はモンゴルの天外天塩で良いと思いますが、天外天塩は水分をほとんど含んでいないサラサラタイプなので、同じ小さじ1でも塩味がきつくなります。例えば「野菜の重さの3パーセントの塩」とレシピに明記されている場合、天外天塩なら2パーセントにするなど、工夫が必要です。これが面倒なのと、サラサラしすぎて、野菜の板ずりなどには向かないように思います。というわけで、ザラザラした粗塩タイプのものを求めてジプシーしていて、その第一弾が天日湖塩で、これがもうじきなくなるのです。とりあえず「浜菱」にしてみようかと思います。

2015年10月19日 (月)

お祈りしました(2015・10・19)

 つい先ほど、お祈りしましたので、神風が吹いたかもしれません。お祈りの中身は内緒です。

ブログ、今後はデスクトップで更新します

 デスクトップパソコンが3年ぶりくらいに動いたにもかかわらず、お告げを読む必要から、ノートでブログを更新してきましたが、ノートのほうが不調なので、今後はデスクトップで更新します。お告げ係の方、よろしくね。

新井薬師に行ってきましたよ

 日付が変わったので昨日のことになります。昨夜、新井薬師に行ってきました。
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 昨日は出勤日だったので、帰宅後に江古田のメロンパン屋でメロンパンを買って、新井薬師に持って行きました。

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 お通しと芋焼酎のお湯割り。

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 毎度おなじみの芋煮。

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 おつまみセット。これをいただくのは初めてです。お気に入りになりそうです。

 マスターに山崎さんの小説講座のことを相談しました。やはり、行く必要ないとのこと。
 で、山崎さんの小説講座を受けないとなると、授業料分お金が浮きますよね。私、カメラ買おうと思うんです。今のカメラは2010年の6月に買ったもので、いろいろ不調が出てきています。近々、ビックカメラに行ってみます。
 それと、ホームページのサーバ(ロリポップレンタルサーバ)を借りようかと思っています。パブーで発表した「交点O…」は、パーソナル編集長で書いた物をPDFファイルにしたものです。私、冤罪支援にせよ、作品発表にせよ、パーソナル編集長で縦書きにして、PDFにしたいんですが、ブログではPDFアップできないので、レンタルサーバーが必要なんです。

2015年10月17日 (土)

北陵クリニック事件全国連絡会ホームページ更新ありました

 昨日、北陵クリニック事件全国連絡会ホームページが更新され、裁判資料集が出来たとのこと。入手しないとね。そして入手したからには、ちゃんと読んで、読んだからにはアウトプット。私の場合はネットが発表の場になると思います。

北陵クリニック事件で妙な夢を見ました

 昨夜就寝中に妙な夢を見ました。北陵クリニック事件集会に久しぶりに出てみたら、顔なじみの、資料収集に協力して下さった男性事務局長の姿がなく、会ったことのない女性が会を仕切っていて、私が何かを買ってお金を払おうとしたら、月額2000円の会費六か月分を請求されたのです。私は「こんなことは初耳だよ」と言って、そそくさと帰ってしまいました。なんなんでしょうね、あの夢は。

図書館には徒歩で

 休みの日に5時間ほど図書館で過ごす。これを一旦見合わせていますが、再開するかもしれません。再開した折は、歩いていこうと思うのです。整形外科の先生からも内科の先生からも、少し運動したほうがいい。バドミントンOKと言われましたが、首痛を抱えている身には、バドミントンはハードすぎますが、運動不足は高血圧の一因でもあるので、自転車で3~4分の図書館まで歩けば15分、回り道すれば20分ほどかかります。これを歩こうと思うのです。往復30分~40分。
食事休憩にいったん帰宅して、食前と食後で勉強内容を変えるため、カバンの中身を入れ替える。これをすれば二往復になります。近々試してみます。

2015年10月14日 (水)

図書館行きも再考します

 休みの日に図書館に行くようになってから一週間ほどたちました。当初集中できると思ったものの、やはり我が六畳間のほうが勉強道具揃っていますので、図書館行きは当分見合わせます。

小説講座の見学しないと思う

 山崎さんの小説講座、見学しないと思います。見学して受講を申し込んだとしても、第一第三月曜日が希望どおりに休めるかどうかわからないのです。それに山崎さんに月に二回も会うなんて、会いすぎです。

新井薬師に行きたくない

 先週のこと。新井薬師のマスターから電話がかかってきて、「お出でよ」と言われたので「来週行く」と応えましたが、行きたくない。再考します。

2015年10月13日 (火)

今日は病院へ

 今日は夜間外来に行こうと思います。そろそろ血圧の薬がなくなるからで、午前中に行くべきところ寝坊して、火曜日は夜間外来の担当がいつもの先生だからです。夜まで家事します。

2015年10月10日 (土)

新井薬師に来週行きます

 一昨日新井薬師のマスターから私のケータイに電話がありました。取り込み中につきすぐに電話を切ってしまったので、昨日私のほうから掛け直しました。用件は「お出でよ」ということ。「来週行く」と応えました。来週の何時なのか決めていませんし、事前にブログに書くかどうかも分かりませんが、江古田の物件に借り手が付いて、メロンパン屋さんが来週の土曜日にオープンします。新井薬師の手土産にメロンパンでも持って行こうかと思います。

2015年10月 9日 (金)

明日は図書館行きます

 明日は図書館にお弁当を持って行きます。数時間過ごす予定です。

今日はヘアカット

 今日は図書館行きを休む代わりに美容室にヘアカットに行きます。3時に予約しました。

今日は家事日

 今日明日とアルバイトは休みですが、今日は家事日にして図書館には行きません。夜、新井薬師に電話するかもしれません。

新井薬師から電話

 昨日夕方、新井薬師のマスターから電話がありました。取り込み中だったので話らしい話もせずに電話を切りましたけど、山崎さんの小説講座のこと、マスターに相談してみようかしら。

2015年10月 7日 (水)

山崎さんの小説講座見学しようと思います

 来月のシフトを決めるのに、今日来月の休みの希望を申し出るように言われました。今月は、山崎さんの小説講座(10月5日と19日)と同期会の31日を希望して、いずれも希望どおりに休みが取れましたが、どちらにも行かないことになっています。来月も山崎さんの小説講座の日に休めるように希望しておいて、10月19日に講座見学に行ってみようかと思うのです。受講するかどうかの判断はそれからにする。

2015年10月 6日 (火)

閲覧室利用成功

 図書館の閲覧室で数時間過ごすという作戦、成功しているように思います。「今日はこれを読む」と決めたものと電子辞書とノートと筆箱だけカバンに詰めて図書館の閲覧席に座ります。同じ姿勢で長時間座っていると腰痛が出るので、ときどき休憩室で伸びしたり、書架のほうで歩いたりします。これは喫茶店ではできないことです。お弁当も持って行きます。食後に頭がボーッとするのは血圧のせいばかりではなく、当然と言えば当然のことで、これを最小限に抑えるには、食前にコップ一杯の水を飲むといいそうです。試してみます。

2015年10月 4日 (日)

やっぱりお弁当持って行こうかな

 やっぱり図書館にお弁当持って行ったほうがいいのでしょうか。いったん家に帰ると、休憩が30分じゃ済まないような気がします。パソコンに電源入れたりしたら……、それっきりになりそうな予感。再考します。

血圧低いようなら病院に行きます

「112,50」のような血圧がしばしばあるようなら高血圧の薬、止めたほうがいいんじゃないかと思います。もうしばらく様子を見て、必要を感じたら病院に行って相談してみます。

閲覧席利用してみます

 これまで図書館利用と言ったら私の場合、豊島区図書館ホームページで予約した本を取り行ったり返却しに行くくらいでした。今日初めて試験的に閲覧席に座ってみたのですが、読んだり書いたりに集中できそうなので、今後大いに利用してみようと思います。休憩については、朝ご飯を8時半頃にいただいて、10時頃から2~3時間図書館で過ごし、いったん家に帰って30分ほど休憩したら、また出掛けるというふうになるのではないかと思います。今日は歴史を勉強しました。明日は歴史と北陵クリニック事件資料を読もうと思います。休憩取りに帰宅した時に、カバンの中身を入れ替えることになるでしょう。今日は頭がボーッとしたので早めに切り上げましたが、体調が良ければ5~6時間過ごしたいです。

デスクトップ動きました!

 この記事はhpのデスクトップで書いています。デスクトップが動かなくなってから3年くらい放置していたのが動いたのです。北陵クリニック事件を支援するにしても、デストップに入っているデータもあるわけで、先ほど図書館から帰ってきて血圧を測った後、ウイルスバスターのデジタルライフサポートというところに電話しました。メーカーでOSの入れ直す必要があるようなことを言われましたが、幸いノートパソコンが動いているので、ネットでアレコレ検索しながらいじっていたら、起動したんです。大画面は見やすいし、キーボードも使いやすい。
 ところで、名張事件の奥西さん亡くなったんですね。名張事件は一度現地調査に行ったことありますけど、私自身は支援らしい支援もしていないんですが、救援会の人たち力落としているでしょうね。

血圧低いのでは?

 家にはネットにつないだパソコンがあって、気が散って読んだり書いたりに集中できないから、自転車で2~3分の図書館で4~5時間過ごそうと思いました。前半2時間ほどを読書して過ごし、頭がボーッとしてきたので休憩室で持参した弁当を食べ、また読書を始めました。弁当を食べ、エネルギー補給したにもかかわらず、頭のボーッが改善されないので、帰宅し、血圧を測ったところ、1回目「110、64、脈拍77」、2回目「112、50、脈拍73」でした。高血圧を気にして、塩分を控えたり、カリウムの多い食品を取るように心掛けていますが、低いのも良くないですよね。

2015年10月 1日 (木)

2015産河内さんちの真空パック無洗米注文

 毎年新米の時期にお頼みしている河内さんちの真空パック無洗米。これまで何度も書いてきましたが、私は311大震災の折、スーパーの店頭からお米が消えたことに凝り、災害備蓄米を用意するようになりました。ベットボトル飲料水も備蓄していますが、この貴重な飲料水ををお米を研ぐのに使わずに済むことと長期保存可能なことから、災害備蓄米は真空パック無洗米が一番と思っています。が、無洗米なら近所でも入手できるものの、真空パックとなるとネットでしか買えないようで、私が選んだのは河内さんちの真空パック無洗米でした。今日、河内さんから新米のご案内メールが届いたので、早速今年も10キロ注文しました。10月8日の夜に届く予定です。

辻説法には行きませんので、ご安心を

 新井薬師のマスターから妙な電話がかかってきたので、山崎さんと話し合おうと思って、月刊日本辻説法が行われている新橋SL広場に何度か足を運びましたが、社食のアルバイトも始めたし、北陵クリニック事件資料も読まなくてはならないから、月に一度新井薬師に出かけるのは難しそうです。要するに、山崎さんと話し合ったところで、私自身が新井薬師に行けませんから、今後辻説法会場に私が出かけることはないと思います。

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