« 2017年11月 | トップページ | 2018年1月 »

2017年12月

2017年12月28日 (木)

2017年12月墓参

201712281

 日暮里のお寺にお墓参りに行ってきました。今年最後の墓参です。
 お寺に着いたのは午後1時半頃と思います。墓参を済ませた後、ルノアールに寄って、軽食とコーヒーをいただきました。帰り、巣鴨地蔵通り商店街のお茶屋さんに健康茶買いに行きました。どくだみ茶とヨモギ茶を一袋ずつです。これを混ぜて、一緒にホーローヤカンで5~10分ほど煮出して飲むことになります。

今月の墓参は本日午後

 本日午後早い時間に、日暮里のお寺にお墓参りに行きます。帰りに巣鴨地蔵通り商店街で健康茶買おうと思います。どくだみ茶かヨモギ茶になるでしょう。メタボ痛風対策になるものを、お店の人に相談して選ぼうと思います。

2017年12月25日 (月)

昨日はズッコケ

 昨日はF氏からの電話を受け、土曜の会の忘年会に行ったはずでした。1~2週間前に、土曜の会のF氏から電話があり、土曜の会のメンバーで土曜の会とは別の会を起こし、月一回の読書会をしているから来ないかと誘われました。ついでに、24日は忘年会だから来ないかと誘われました。写真を持ってくるようにとも言ってました。
 久しぶりのメンバーに会おうと思って、午後から東中野に出かけたのですが、時間とか、いろいろ、電話で聞いていた話と違っていました。話し合った上で会として私を誘ったのではなく、F氏の個人プレーだったようで、とにかくズッコケです。

2017年12月20日 (水)

居酒屋「昭和」で飲んできました

 今日は、あこがれの居酒屋「昭和」で飲んできました。今井さんがブログに、本日午後5時から裁判傍聴マニアの忘年会を「昭和」でやると書いていたので、昭和で飲むなら最初は今井さんの指導を受けたほうが良いと思って出かけたのです。傍聴マニアは今井さん含めて4人でした。これは少ない方で、多い時は十人以上になるんだそうです。
 で、「昭和」なんですが、特殊なチケット制で、やはり最初は戸惑うと思いますが、私はすっかり気に入ってしまいましたよ。下は証拠写真の数々です。

 入店時に11枚つづりのチケットを買いまして、私は11枚全部使いました。芋焼酎(五代)のお湯割り数杯飲んで、つまみも写真の他にもいくつか頼んで、総額1100円でした。

2017年12月18日 (月)

年明けたら従姉妹のところに

 過日、母方従姉妹の家とお歳暮を贈り合って、電話で話をする機会がありました。母の実家にあたる伯父さんの家は、後楽園球場の近くにあります。大塚から行くときは、大塚駅南口からバス(昔は都電・路面電車)に乗って、伝通院前という停留所で下りて、15分くらい歩きます。このため私たち一家は伯父さん一家の事を「伝通院」と呼んでいて、「伝通院に行ってくる」とか「伝通院から電話だよ」と言っていたのです。
 その伝通院の伯父さんも叔母さんも他界し代替わり、我が家の母も兄も他界し代替わり。私が我が家の当主になったので、私宛てにお歳暮が届き、私の名前でお歳暮を贈ったので、私のスマホに先方から電話がかかってきたのです。
 お互いにお礼などを言い合っているうちに、年明けたら、私が伝通院に遊びに行くことになりました。楽しみにしています。

2017年12月16日 (土)

「土曜の会」から電話

 一週間ほど前、土曜の会のF氏から電話がありました。土曜の会のメンバーで、土曜の会とは別に月一回読書会を開いているから来ないかというお誘いでした。手帳にメモはしましたけど、行くとも行かないとも返事をせずにいたら、今日また電話がありました。「行くかどうかわからない」と言ったところ、「来なきゃダメだ」と言われました。「写真を持ってくるように」とも言ってました。写真を持って行かなきゃならないんでしょうか。

2017年12月15日 (金)

久しぶりのブログ更新

 先週の木曜日に「小沢一郎銀を支援する会」の忘年会記事を書いたきり、久しくブログ更新していませんでした。一昨日の水曜日は救援会豊島支部の忘年会でしたし、今日までブログネタがなかったわけではありませんが、二週間くらい前から、一度話しだしたら通話時間は2時間ほどになるという、某社(某氏)からの電話が頻繁にあり、その対応に追われていました。具体的な事は書けませんが、悪い話ではなさそうなのでお付き合いしています。

2017年12月 7日 (木)

小沢一郎議員を支援する会の忘年会

 小沢一郎議員を支援する会の忘年会に行ってきました。この会の忘年会に出るのは昨年が初めてで、毎年池袋の中華料理で開いていると聞いていましたが、今年は会場が取れなかったようで、お茶の水で開かれました。

201712071


 小沢一郎議員を支援する会主催の集まりに私が出るようになったのは、豊島公会堂時代からです。小沢さんご本人が懇親会会場に姿を現したのは、今回が初めてのように思います。私も握手しちゃいました。忘年会終了後の二次会は、終わりが11時なるとのことだったので、一次会だけで引き上げました。
 下の写真はお料理の数々です。

201712072

201712073

201712074

201712075

201712076

201712077

続きを読む "小沢一郎議員を支援する会の忘年会" »

2017年12月 6日 (水)

「ジンジン」来ない

 右足親指の付け根あたりが腫れて痛んだので整形外科に行ったら痛風を疑われ、「内科を受診し、整形外科の先生に痛風ではないかと言われましたと言いなさい」と言われたのが本年1月です。その後内科は受診せず、玄米生活始めたり、自分で対策を講じていました。
 痛風というのは、風が吹いただけでも痛むと言われているようですが、私の場合、そのような激痛は経験していません。しかしながら右足親指あたりに痛風患者特有の「ジンジン」というしびれはありました。このしびれは、秋口に右足骨折した頃にもありました。骨折によって右足が腫れましたが、痛風による腫れも引きずっていたのです。それが一か月くらい前から、痛風特有の「ジンジン」がなくなっているのです。どくだみ茶をガブガブ飲んでいるからかもしれないし、赤いソックスを履いているからかもしれません。いずれにせよ自覚症状はきれいに消えています。

2017年12月 3日 (日)

「中村司のこだわりホットパック」


商品の説明
「旦那よりはるかに大切」 「これがないと生きていけない」
とまで絶賛される人気ナンバー1の医療機器。

筋肉や神経の痛みを楽にすること、血行の改善を目的とした医療機器です。
波長8~14ミクロンの遠赤外線が、体の深部まで浸透。
あなたの体を芯から温めます。

【効能・効果】 電熱による温熱効果

・神経痛の痛みを和らげる
・筋肉痛の痛みを和らげる
・筋肉の疲れを取る
・胃腸の動きを活発にする
・血行を良くする
・筋肉の凝りをほぐす
・疲労の回復

・医療機器承認番号:21600BZZ00070000号

超こだわりホットパックの秘密!

特集セラミック遠赤シートには、麦飯石(ばくはんせき)やセラミック、
トルマリンなど遠赤外線を放出するとされる鉱石を使用しています。

HSP療法(ヒートショックプロテイン)など温熱療法の決定版としてご利用ください。

禁忌・禁止
医師が不適切と判断した人

※電源を入れて8時間経過で、安全のため停止します。



 西郷輝彦さんがガンでお仕事休むというニュースを見ました。だからというわけではありませんが、中村司さんの遠赤外線温熱パックを紹介します。私は10年ほど前に健康診断でガン予備軍と診断されたことがあります。半年後に再検査に来るようにと言われましたが、自覚症状があり、半年待っていられないので、ネットでアレコレ調べたところ、「ガンは熱に弱く、42~3度でガン細胞だけが死滅する。身体の中に熱が入るのは遠赤外線だけ。砂や岩は熱すると遠赤外線を放射する」という検索結果を得ました。ここまで分かって、次は遠赤外線機器を調べました。高価なものが多い中、比較的お安いのが中村司さんの温熱パックで、早速注文ボタンを押しました。自宅に届いてすぐに温熱パックで患部を温めたところ、その場で痛みが消えたのです。これ以来、私はガン患者さんには温熱パックで体を温めることをお勧めしています。岩盤浴のようなものでも良いようですが、通うの大変だし、温熱パックが自宅にあれば気軽に利用できますよね。お試しください。

5000円の時計を15000円で修理

20090331_495161

 上の写真は、20年ほど前に母と一緒に共産党の赤旗まつりに行った時に母が買ってくれた、赤旗マーク入りの腕時計です。確か5千円で、電池とベルトを数年に一度ビックカメラの時計売り場で取り替えながら、ずーっと使っていました。それが二カ月ほど前に乱暴に扱って、ガラスが割れてしまったのです。ビックカメラに持ち込んで修理代を聞いたら、2万円ほどだったので、しばらく思案しました。2万円出せば新しい時計が買えるからです。それでもやはり修理することにし、結局ガラスだけでなく中の方も交換したりして、1万5千円ほどでした。大事に使います。

今夕5時頃に聞きに行きます

 枝を切ってくださったご近所の方に、「おいくらですか?」と聞きに行くのは、今夕5時頃になります。

2017年12月 2日 (土)

「おいくらですか?」と聞きに行く

201712021

 我が敷地内にある枝を大きく伸ばした一本の木が、黄色い葉っぱを落とし始めたので、ご近所の方に枝切りをお頼みしていたのが、昨日綺麗に切ってくださいました。ありがとうございました。今日明日のうちに、「おいくらですか?」と聞きに行きます。
 春になると新芽が出、枝も伸びてきますが、この時期ならば私の力や道具でも切ることが出来ます。それがあれよあれよという間に大きく伸びて、枝も太くなってくると、私の力では手に負えなくなります。枝が若く柔らかい春のうちに、マメに切って行こうと思います。


« 2017年11月 | トップページ | 2018年1月 »