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2018年10月 5日 (金)

へーベルハウスは着地後に

 へーベルハウスの住宅展示場見学は、着地後にしようと思います。私は文学学校や土曜の会やパブーに出したものが出回っていて、お金の払いようがないから、便宜上母名義の口座に入れられたのだろうと思っています。母が亡くなったあと、その便宜上のお金がどこにどれほどあるのか私には分かっていません。私が知るためには、「今まで言わなかったけれども、こういう事情で……」を、誰かからハッキリ聞かなければなりません(着地)。
 へーベルの設計士さんに図面を書いてもらった時は、社長一人に出版社を起こすつもりでいました。が、資料を読んだり現地に行ったり取材して、書いて、編集して、印刷・製本……、書店に並ぶまでの事を考えると、うっとうしく思うのです。取材して、パーソナル編集長で書いて、「交点O……」のようにPDFにしてネットで公開のほうが私らしいかなと、文学学校に提出した物が便宜上のお金になっているなら、この方法でもかまわないんじゃないかと思うんです。だとすると間取り変わります。
 一階部分を居住スペースにする。バス・トイレ・洗濯場・客間・広めのベランダを二階に持って来るとい間取りです。
 とにかく、なにがなんだか分からないという現状が改まらない限り、具体的に行動を起こすことはできません。

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