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2019年1月

2019年1月31日 (木)

磯丸水産の「ぶり大根」が食べたい

 この一週間ほど、「ハリーポッターと賢者の石」を本で読んだりDVD観たりしていたことは既に書きました。このハリーポッターは魔法使いの話で、これを読んでいるうちに私は十数年前のことを思い出しました。
 いまから十数年前に支援していた痴漢冤罪Y事件(とっくの昔に無罪確定)で、私は一週間の特別のお祈りをしたのですが、あの事件は、あの一週間で展開が変わってしまったんです。
 恩着せがましく言うと、あのお祈りは有料で、3万円くらいしたと思います。Yさんに感謝心があるなら、「一杯飲ませろ」と言いたい。
 磯丸水産という居酒屋さんのぶり大根は、骨まで食べられるんだそうですよ。私、食べてみたいんですよね。
 私はYさんのメルアド知っていますし、フェイスブックでお友達にもなっているので、メッセンジャーも使えます。「用意ができたら連絡ください」と、Yさんに言ってみようかと思います。

「ハリーポッターと賢者の石」

  

内容(「BOOK」データベースより) ハリー・ポッターは孤児。意地悪な従兄にいじめられながら11歳の誕生日を迎えようとしたとき、ホグワーツ魔法学校からの入学許可証が届き、自分が魔法使いだと知る。キングズ・クロス駅、9と3/4番線から紅色の汽車に乗り、ハリーは未知の世界へ。親友のロン、ハーマイオニーに助けられ、ハリーの両親を殺した邪悪な魔法使いヴォルデモートとの運命の対決までの、息を飲む展開。9歳から108歳までのファンタジー。

 この一週間ほどで「ハリーポッターと賢者の石」を読んで、DVDも見ました。昨秋から、私はしばしば社長一人の出版社を起こしたいと、ブログに書いたり、人にしゃべったりしていますが、その際必ず引き合いに出すのが、「ハリーポッター日本語版を出した社長一人の出版社です。この会社、ハリーポッターを出した頃は社長一人でしたが、ハリーポッターの成功でいまは社員12人くらいいるらしいです。
 それがさておき、しばしば引き合いに出しておきながら、ハリーポッター読んでいなかったし、ヒット作参考にしようと思い、賢者の石を読みました。面白かったですが、イメージしきれないところがあっったので、映画で確認しようとDVDも見ました。
 私が池袋を舞台にした「ABC法律事務所物語」を書くときも、映画化されることを念頭に入れながら書いたほうがいいかもしれないと思っています。

2019年1月30日 (水)

2019年1月墓参

 日暮里のお寺にお墓参りに行ってきました。どこにも寄らずに行き、どこにも寄らずというのは嘘で、帰りにコンビニには寄りましたけど、ま、道草せずに帰ったことになるでしょうね。ご先祖様に、いろいろお頼みしてきましたよ。

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今月の墓参は本日午後

今月の墓参は本日午後にしようと思います。寺に着くのは午後2時から3時くらいになる模様。

2019年1月27日 (日)

2019年豊島民商新年会

 久しぶりの更新です。最近、フェイスブックを始めて、ブログの更新がなかなかできずにいます。愛読していたブログの更新が途絶え、どうしたのだろうと思っていたら、ツイッターだのフェイスブックに夢中になているというケースがありましたけれども、自分がフェイスブックを始めてみると、やはりブログ更新おろそかになってしまいました。始めたばかりだからかもしれませんがね。
 前書きが長くなりました。本日夜6時から池袋で開かれた豊島民商新年会から帰ってきました。この新年会に私は、救援会豊島支部副支部長として参加しました。豊島民商の新年会には毎年救援会豊島支部から誰かしら参加していますが、私が出るのは初めてです。
 私自身、池袋を舞台にした「ABC法律事務所物語」を書きたいと言っていますし、社長一人の出版社を起こうとも言っているので、いつか私も民商さんのお世話になるかもしれないと思いつつ、参加しました。
 心配だったのは、飲み物に焼酎があるかどうかだったのですが、心配は的中してしまいました。アルコール類はビール、日本酒、ワインで、痛風にビール日本酒はダメで、ワインならいいらしいんですが、私は赤ワインアレルギーなので、やむを得ず日本酒にしました。が、普段芋焼酎をタップリのお湯で割って飲んでいからか、日本酒かなり強くて量が飲めず、すぐにウーロン茶に変えてしまいました。

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 佐藤光政さんです。24日の木曜日に救援会都本部の新春旗開きがあって、いつも光政さんも参加されているのに、姿が見えなかったので、「アレ?」と思っていたのですが、豊島民商の新年会で会えるとは驚きでした。写真は「知床旅情」を歌う光政さんです。

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 料理はバイキング式です。まず一皿目。

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 二皿目。

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 この新年会、抽選で何かしらプレゼントがいただけると話に聞いていましたが、私はなかなか当たらずにいて、まさに残り物には福がある。お餅をいただきました。お餅はお正月にお雑煮で食べたけれども、私、お餅は納豆で食べるのは一番美味しいんじゃないかと思っているのに、このお正月は納豆餅食べなかったんですよ。お餅もらえて良かったですよ。

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 写真は他にも撮りましたけど、このくらいにしておきます。

2019年1月10日 (木)

千葉刑務所に行こうか

 咋12月に、北陵クリニック事件当事者の守大助さんから手紙が届きました。その中で大助さんが本の差し入れを希望されていたので宅急便で送りました。差し入れた本の中には小説もあったので、原稿用紙とともに400字で支部ニュースに感想文を書いて欲しいと書いた手紙を同封したのです。
 が、昨日千葉刑務所会計課から手紙が届いて、中に原稿用紙が入っていました。原稿用紙は差し入れ不許可品で送り返されてきたのです。その他に、本の差し入れは三冊までのところ、私は四冊送ってしまったので、数量制限超過品だから引き取れという事が書いてありました。要するに本は大助さんに渡っていないのです。
 で、引き取り方法は、郵送で送り返してもらうか、千葉刑務所会計課窓口に私が取りに行くかの二種類で、どちらかを選んで連絡しなくてはなりません。引き取り期間は6か月。これを過ぎると差し入れた本は国庫帰属になってしまうんだそうです。
 というわけで、私はいまどうしようか迷っているんですが、支部ニュースに北陵連載し、掲載紙を大助さん宛てに送るようになってから、もう2年以上経ちますから、そろそろ面会に行ってもいいんじゃないかと思うんです。
 会計課に引き取りに行く・面会する・差し入れるを一度に片づけられるかどうか、刑務所に問い合わせてみようかと思います。面会は3人までなので、豊島支部役員に声かけし、また月何回という制限もあるようなので、その辺は詳しい人に調整頼みながらやってみようと思います。

2019年1月 8日 (火)

袴田まではチョットね

 先日、カトリック袴田から通信が届きました。新年会の案内と共に通信の請求振替用紙が同封されていました。カトリック袴田には、何度か出かけていますが、私は北陵を支援しているし、袴田を支援するときは救援会でするとハッキリ言ってもおります。というわけで、新年会欠席の返信はがきに、通信お断りの旨書き込んで送ろうと思います。

2019年1月 6日 (日)

新聞断ろうかと…

 昨12月10日に読売新聞朝刊のみをこの1月から1カ月だけ購読を申し込みました。あれは11月のことと思います。我が家の郵便受けに箱根駅伝キャンペーンハガキが入っていて、応募ハガキを出すと「A賞コート、B賞大型タオル、C賞はタオルハンカチ」のいずれかがもらえるというものでした。私はB賞大型タオルを希望して投かんしました。箱根駅伝宣選手がフワリと羽織れる大型のタオルです。投かんして1カ月ほどたった12月10日に、玄関ドアで誰かが呼ぶので出てみたところ、読売新聞の方がいて、当たったのはC賞(小さなタオルハンカチ)なんだけれども、新聞購読してくれれば、大型タオルもコートもプレゼントすると言われ、「私は新聞を読む習慣がないから」と最初は断ったのだけれども、押し切られて、1か月朝刊だけとることになったのです。で、朝刊が届くようになって数日経ちますが、やはり私は新聞を読みません。新聞を広げて読む、これを畳むという習慣がまるでないので、届いたまま広げもせずにいるのです。いただいたコートも、箱根駅伝の選手が寒空の下でフワリと羽織るミズノの温かいもので、あれやこれやで朝刊1カ月分の購読料では入手できるようなものではないから、購読料は払うから、届けるの止めてほしいと電話しようかと思います。

モニターの仕事どうなるんだろう

 昨12月25日に、モニターの仕事の管理画面に「2018/12/25 09:45 審査の結果、アカウント:"真理子"(×××)広告掲載につきましては、弊社広告掲載基準に抵触するため、掲載を停止いたしました」というメッセージが表示され、以来、数字が動いていないので、講師に問い合わせたところ、アカウント取り直すように指導されています。週明け、つまり明日以降に、この問題に取り組むことになりますが、キーワード画面にキーワードお告げが出たり、本来あるべき姿とはかけ離れたようになっていましたから、アカウント取り直して、再出発は良いことと思いますが、着地し、また社長一人の出版社を興して、100万部のベストセラー作品を書いて出すという計画実行するには、モニターの仕事どころじゃなくなるかもしれないんです。判断に迷います。早く誰かハッキリ言ってほしいです。

2019年1月 1日 (火)

新年おめでとうございます

 新年明けましておめでとうございます。お雑煮とお煮しめを手作りし、他はできあいで済ませ、ご先祖様(仏壇)にも上げて自分でも食べて、新年らしくしました。
 東武の社食で働いていたころから兄の三回忌まで、いろんな事のあった3年間ですが、この三年間、私、天中殺だったんです。年が明けて、天中殺も明けました。やれやれです。皆さんのお力添えにより、なんとか過ごしてまいりました。今年もよろしくお願いします。

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