カテゴリー「塩麹研究」の記事

2013年11月 6日 (水)

おばちゃんのところとお弁当とお祈りとバドミントンと5:1と1:1(3)

 板橋の体育館でバドミントンしてきました。その前におばちゃんのところに寄り、様子を見てきました。前回と変わらず、水分は必要量取れていて、食事も多いと戻してしまうので少な目であるが、特段問題はないとのこと。水分が取れなくなったりし場合について、往診の先生と隣のクリニックの先生で話し合っておいてほしいと頼んできました。
 201311061

 おばちゃんの用事を済ませてから、体育館で早速お弁当をいただきました。写真左は、昨日近所のスーパーで買った新しいお弁当箱です。近所のスーパーには女性向けサイズのお弁当箱が二種類あって、この二段式のと一段のとで迷ったんですが、二段を選びました。決め手はお箸がついていることです。箸箱と箸のセットを持っているのですが、なんだか入れ忘れるように思えたので、箸がセットになっている二段式にしたのです。

201311062

 お弁当の中身は、ナスとピーマンと玉ネギと豚肉の味噌炒め(昨日の残り)・コーンコロッケ(冷食)・ご飯には振り掛けかけて梅干し添えました。ミカンが写っていますが、このミカンは飲食コーナーで一緒だった方からのいただきものです。

 食後の缶コーヒーを中庭でいただいてから、二階のランニングコースでウォーミングアップ。1時半にお祈りしてから競技場で4時頃までバドミントンして過ごしました。
 5:1にも1:1にも行きました。

2012年12月14日 (金)

発芽玄米塩麹大成功!

↑クリック

商品紹介
発芽玄米をこうじにしました。
米こうじ同様の使い方で幅広くご利用できます。
原材料・成分
米(国内産)

201212131

 発芽玄米塩麹で「砂肝のネギ塩麹ダレ炒め」を作ってみました。 塩麹の麹を発芽玄米麹に変えて大成功でした。白米麹で作るより、コクがあるように思います。この作り方の塩分濃度だと、(私は入れてしまいましたが)冷蔵庫に入れなくても大丈夫なのだそうで、かなり塩辛いのかと思いきや、砂肝のネギ塩麹ダレ炒めを作ってみると、塩加減ちょうど良かったです。
 我が家では、この発芽玄米麹を白米一合に対して大匙1混ぜて炊飯しています。白米だけより栄養に富み、玄米だけより、ずーっとお手軽です。

2012年12月 9日 (日)

発芽玄米塩麹14日目

201212091

発芽玄米塩麹の14日目です。昨日冷蔵庫に入れてしまいました。晩にほんわかふぇ炊飯土鍋を料理に使ったので、塩麹を土鍋に入れておくことができなくなり、塩麹完成と判断し、冷蔵庫に入れました。

2012年12月 7日 (金)

発芽玄米塩麹12日目

201212071

発芽玄米塩麹の12日目です。少し味見してみたところ、塩っぱさが和らぎ、まろやかになってきました。発酵が進んでいるのでしょうね。

2012年12月 6日 (木)

発芽玄米塩麹11日目

201212051_2

発芽玄米塩麹の11日目です。まだ完成ではありません。

2012年12月 3日 (月)

発芽玄米塩麹九日目

201212031

 発芽玄米塩麹の九日目です。一日一回かき混ぜています。かなりトロトロになってきました。この塩加減の場合、冷蔵庫に入れるタイミングに神経質になる必要なさそうです。かなり塩っぱいですが、それでも麹の三十パーセントです。塩気が強いようなら、麹を足して調整します。

2012年12月 1日 (土)

発芽玄米塩麹七日目

201212013_2

 発芽玄米塩麹七日目です。一日一回かき混ぜています。

2012年11月26日 (月)

発芽玄米塩麹二日目です

201211261

発芽玄米塩麹の二日目です。ヒタヒタの水が吸収されて水不足と思われたので、少し足しましたが、水は今後足しません。

2012年11月25日 (日)

発芽玄米塩麹作ります

 発芽玄米麹で塩麹作ります。塩麹は、これまで何度か市販品を買ったり、自分で作ったりしましたけど、いずれも半年ほどで使い切るようになっていたし、塩気も物足りなかったので、このたびは「ダイエッターみけねこの戯言(http://blog.crooz.jp/sankeneko/)」さんを参考にさせていただくことにしました。この方法で作ると、減ってきたら継ぎ足して何年でも使えるのだそうです。
201211251

 発芽玄米麹300㏄(300グラムではない!)です。

201211253

 塩90㏄(90グラムではない!)。要するに、重さではなく量で「麹10:塩3」です。

201211254

 水をヒタヒタに入れました。「ヒタヒタ」って、これくらいのことですよね?

201211255
 ラップで蓋をしました。包丁でラップに2か所空気穴を作りました。
 直射日光を避けるため、茶色のガラス瓶を使おうと思ったのですが、冷蔵庫に入れるタイミングをお告げで教えてもらうため、透明のガラス瓶を使いました。

201211256

 その代わり、ガラス瓶をほんわかふぇ炊飯土鍋に入れ、直射日光や蛍光灯の光から守ることにしました。10日~2週間ほど、1日一回かき混ぜて、とろみが出たら完成です。

2012年10月10日 (水)

「ねぎ塩麹だれ」を作りました

201210101

クックパッドのCpicon ☆ねぎ塩麹だれ☆ by ☆栄養士のれしぴ☆" このレシピを参考に昨日「ねぎ塩麹だれ」を作りました。これで豚肉を炒めてみたら美味しかったです。こんど砂肝を炒めて、江古田のマスターに採点してもらおうと思います。

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー